【活動報告】健康教室第2期が終了しました!第3・4期が11月から始まります!

【活動報告】健康教室第2期が終了しました!第3・4期が11月から始まります!

こんにちは、だいじろうです!

 

先日、私が開催させていただいている健康教室第2期が終了しました。

 

ありがたいことに第1期を開催した際に参加者の方々から第2期開催の依頼をいただき、現在は第3・4期の開催まで決定しています。

 

こういった健康教室に参加する方々は基本的に患者として医療機関を受診する前段階の方々。

 

なので、教室を開催すると痛みや不調についてたくさん相談されます。

 

その相談のなかで最も多いのは「整形外科を受診して休むように言われました。休んでも良くならないですよね?どうしたらいいですか?」です。




「整形外科を受診して休むように言われました。休んでも良くならないですよね?どうしたらいいですか?」

「整形外科で安静にするように言われたけど、どうしたらいいですか?」

 

この相談、本当に多いです。

 

私が整形外科の領域で活動してきて感じるのは、本当に休んだ方がいい人はかなり少ないです。

 

なにかしらリハビリテーションでできることはあります。

 

ただその病院都合でリハビリができないことも多いのではないでしょうか?

 

じつはそういった状態でもセラピストができることはたくさんあるんです。

 

なぜこんな問題が出るの?

というのは、整形外科が適切な診療を提供しない・できないことが問題なんですよね。

 

医療業界に入り十数年が経ちますが、こういった問題ってかなり前から起こっているんです。

 

この問題を解決するために医療従事者としてどうするか・どうあるべきかを考えることが大切だなと思います。

 

ただその医療従事者を変えることってめちゃくちゃ大切です。

 

そして患者さん側にもカラダや医療についての情報について知りたいのではないかと思います。

 

医療従事者は患者さんが求めている情報を求めている患者さんに届けることが大切です。

 

私が開催している健康教室ではそういった患者さん予備群の方々の相談に回答しています。

 

さらにIDOCOではこういったお悩みとそれに対するアドバイスをしていきます。

 

健康相談を希望される方は下記URLからご利用ください。

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